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8月1日 流行り病??ヘルパンギーナ ☆

2018.08.01 Wednesday
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    どうも〜、皆さんおはこんばんいちは!ともきち君です

    (^−^)

    右腕に虫に刺されたような跡が・・・。

    と、思ったら周りが真っ赤に。

    範囲が少し広いので、

    ちょっと、恥ずかしい。。。(笑)

     

     

    ヘルパンギーナを知っていますか??

    夏に乳幼児がかかりやすいウイルス性の感染症「ヘルパンギーナ」が各地で流行し、

    山形、新潟、静岡各県の定点当たりの患者数が国の警報レベル(基準値6人)を超えているそうです。

     

    そもそも、ヘルパンギーナとはどんな病気なのでしょうか??

     

     

     

     

     

    ヘルパンギーナは、6月から初夏にかけて流行し、

    乳幼児に多く見られる夏風邪の代表的なウイルス性の感染症。

    まれに大人も発症するそうです。

     

     

    症状

    潜伏期間は、3〜6日。
    39℃以上の熱が1〜3日つづくと同時に、のどが赤く腫れて小さな水疱がたくさんできます。

    水疱は2〜3日でつぶれて黄色い潰瘍になります。
    のどの痛みが強いために、食事や飲みものを受けつけなくなることから、

    「脱水症状」を起こす可能性も。

     

     

    対処

    ヘルパンギーナに対する特効薬はありませんが、口内炎(口の中にできた潰瘍)に対して鎮痛解熱薬で痛みを和らげたり、軟膏などが処方されることがあります。
    のどに痛みがあるので、刺激のあるものは避け、

    のどごしの良い少し冷たい飲みものがおすすめです。
    食べものは、刺激が少なくかまずに飲み込めるものにしましょう。

    (例えば、ゼリーやプリン、冷めたおじや、豆腐など)約5日程度で治ります。

     

     

    対策

    ヘルパンギーナは、くしゃみなどの際に出る飛沫によって感染する「飛沫感染」と、舐めて唾液や鼻水がついたおもちゃの貸し借りなど、手が触れることで感染する「接触感染」が主な感染経路です。また、回復後も口(呼吸器)から1〜2週間、便から2〜4週間にわたってウイルスが排出されるので、おむつなどの交換後に汚染された手指を介して感染が広がります。

     

     

    まさか、こんな病気があるとは・・・。

    警戒したいですね・・・。

     

     

    ご覧頂き、ありがとうございます。

    また更新しま〜す

    See you!(^^ )ノシ

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

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    2018.10.17 Wednesday
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